卒倒するほどの量の雑草が発生して、あまりたくさんの収穫は見込めないかも・・・という状態です。

すでに一度抜いたのですが、しばらくするとこの状態に・・・。
なにごとも経験ですね。
少なくとも来年は今年より数段上手に出来るはず!!
私も2回ほど田んぼに入って草を抜きましたが、作業はとても清々しいです。
生活がかかっている仕事ではないので、週末のレジャー感覚で気楽に楽しんでいます。
ところで、この田んぼの横には池が作ってあって、魚が自然発生しています。
鳥の足に卵がくっついてくるのだとか。
大人が田んぼで作業をしている間、子供たちはここで釣りをするというのが
このところの我が家のブームです。


さおに糸と針をセットしてあげて、
あとは子供たちが自分でミミズを掘ってきて、針に差して釣る、というところまでできるようになりました。
さおは市販のものも使いますが、その辺に生えている竹で作ったさおでも意外と釣れたりします。
えさや道具のほとんどを身の回りで調達するこの遊びはかなり私好みです!
(私自身はあまりやりません)
先週の日曜日には学校の「親子で学ぼう」というイベントで
全校の親子で海に潮干狩りに行ったのですが、
ここで釣りをしたのがきっかけで、代休だった昨日は小学生の間で釣りが大ブームになっていました。
部落内に釣りができる川があって(田んぼの池よりちょっと高度です)、おじさんたちが教えてくれていました。なんて恵まれた環境なのでしょう。
息子たちが「今日のおかずは僕たちに任せて!」なんて言ってくれる夢がひょっとして実現したりして!?


紹介されていたのでクリックしてみました。
と〜ってもカワイイ、ステキなブログですね。
私が小さい頃は、川崎でも出来なんですけどね。それにしても息子さん、大きくなりましたね〜
山上も、小さいころ大阪で釣りしたと言っています。
3年生になって、急に体型が変わったように感じています。
Sくんも、だいぶおにいちゃんになったのでしょうね。あれから約2年になりますもんね。
初めて聞きました!
何かすごいね〜!
うちの息子達に話したら、すっごく羨ましがるはず。
やっぱりヤンバルはヤンバルですね。
ね、すごいですよね!
でも、この魚は生命力が強くて在来種を脅かすテラピアなんです。栄養があるところだと、30センチくらいになるんです。食べてもおいしいんですけど、困った存在でもあるらしいです。